Pathruleを、
いま開いているエディターで。
ナレッジツリーはアクティブなファイルに追従し、メモリやルールは通常のエディタータブとして開き、コマンドひとつでAIクライアントを接続できます。ローカルモードならアカウントは不要なので、インストールしたその瞬間から使えます。
Pathrule
ナレッジ
- api2
- deploy1
- docs
- apps5
- admin1
- web4
- src
- メモリ2
- チェックアウトは共通のAPIクライアントを使う
- 認証セッションとトークンの更新
- ルール1
- スキル1
- packages2
- ui1
- billing1
チェックアウトは共通のAPIクライアントを使う.md
---memory: チェックアウトは共通のAPIクライアントを使うscope: /apps/web--- ## 共通クライアントを使う 注文はAPIクライアント経由で読み込む。認証、 リトライ、エラー処理はAPIクライアントが担う。 サーバーの状態にはReact Queryを使う。チェックアウトの コンポーネント内に、別のfetchラッパーを作らない。 ## 変更を確認する 作業を完了とする前に、チェックアウトのテストを 実行し、読み込み中とエラーの状態を確認する。
いま見ているファイルを、把握している。
エディターに追従するツリーリポジトリの構造のまま、ナレッジを持つパスだけを表示します。ファイルを移動すると、現在のファイルを含む最も近いパスへ追従します。コンテンツはMarkdownのタブでメモリやルールは通常のエディタータブとして開きます。いつものツールでほかのファイルと同じように編集し、保存すればPathruleを通じて永続化されます。競合は、あなたが判断するチームメイトの変更が、あなたの変更を黙って上書きすることはありません。再読み込み、自分のバージョンのコピーを保持、上書きのいずれかを選べるため、変更が失われる代わりに、競合として表に出ます。どのパスでも右クリックファイルやフォルダーに適用されるナレッジを、親パスから継承したものも含めて閲覧できます。2回のキー操作で、そのパスをスコープとする新しいメモリ、ルール、スキルを作成することもできます。AIクライアントの接続はコマンドひとつCopilotのエージェントモードは自動で登録されます。Connect AI ClientsはClaude Code、Cursor、Codex、WindsurfのMCPエントリを書き込み、対応するフックをインストールしたうえで、何をどこに書き込んだかを一覧表示します。Check Integrationセットアップ全体を、ひとつのチェックで確認します。各クライアントが接続されていること、フックがあること、MCPサーバーが起動することを確かめます。
ほかの提供形態では、ここまで活かせない強みです。拡張機能が行うことの大半は、ここから生まれています。
ローカルで始め、チームはあとから。
- ローカルモード(アカウント不要)フォルダーを初期化すると、コンテンツはお使いのマシン上の、Pathruleのオープンソースのコアをもとにしたローカルストアに保存されます。
- チームのレイヤーが必要になったらサインインPathrule Cloudのワークスペースに接続すると、メモリ、ルール、スキルがチームと共有され、書き込みはバージョンを考慮して行われます。
- フォルダーごと持っていくPush Workspace to Cloudで組織を選ぶと、ローカルのワークスペースがCloudにコピーされます。
ひとつのインターフェースの背後に2つのモードがあり、モードは推測ではなく、開いているフォルダーの属性として決まります。 チームの管理と請求は、app.pathrule.ioのPathrule Webで行います。