本文へスキップ
Pathrule

cloud

チームのナレッジに、
共有の拠点を。

Pathrule Cloudは、ワークスペースとその履歴、チームのナレッジを、マネージドなひとつの場所にまとめます。チーム向けプランのTeam Intelligence、Remote MCPのエンドポイント、請求機能が加わり、コンソールはapp.pathrule.ioにあります。

zsh
# チームのワークスペースはPathrule Cloudにありますpathrule setup[ok] Signed in as you@acme.com[ok] Workspace attached to this folder.pathrule statusCurrent folder: attached to acme-shop# HTTPクライアントは、Remote MCPから同じワークスペースにアクセスしますclaude mcp add --transport http pathrule https://cloud.pathrule.io/mcp

同期だけではない。

チームで一緒に保守するナレッジのための、マネージドな拠点。アクセスは組織が管理します。

デプロイの範囲を選ぶ。

  1. Pathrule Cloudワークスペースとその履歴、Team Intelligenceを、Pathruleが代わりに運用します。
  2. ローカルモードpathrule setup --localでアカウントなしで動作し、ナレッジはお使いのマシンに保存されます。
  3. セルフホスト自社のデータベースとIDプロバイダーを使います。SSOは、セルフホストのデプロイでのみ利用できます。

Pathruleによるマネージド、1台のマシンに保持、または自社のインフラで運用。3つのどれでも、ナレッジのモデルは同じです。 Cloudモードで保存、送信されるものと、お使いのマシンに残るものは、セキュリティのページに記載しています。

さらに詳しく。

始めるなら、
Cloudで。